社是|沿革
社是 『人のために汗を流し、力一杯働くことから、人々に愛され、金馬も奉仕一筋に一歩また一歩を商士としての誇りを持って、明日への道を進むべし』
社名の由来

昭和24年4月、会社設立とともに社名を兼馬屋から、銅鉄真鋳素製材品の金物から金の字と、創業者 堀 司馬太郎から馬の字を取り、経営の内容から金馬商工と改名。馬は質素な草を常食とし、人の為に汗を流し力いっぱい働くことから、人々に愛され、此れ金馬も奉仕一筋に一歩又一歩と前進し商士としての誇りを以って明日への道を進む。

金馬グループ沿革
大正12年
堀 司馬太郎により、兼馬屋を開業
昭和24年
金馬商工合資会社として法人化
建設機械、農業機械、荷役機械の販売を開始
昭和46年
電子部品、水処理、油圧部品の販売開始
昭和48年
創業50周年関連事業として本社ビル完成
昭和53年
名東区に物流センター、サービスセンター開設
昭和58年
電子・油圧部門を金馬電航株式会社として分社
昭和59年
ゴルフ部門を金馬機販株式会社として分社
昭和62年
金馬電航 東京営業所開設
平成09年
金馬機販を金馬商工に合併
平成12年
金馬電航(香港)有限公司を設立
平成13年
金馬電航 大阪営業所開設